Vanguard氏の覚書

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電子書籍端末

 書いていて混乱。
頭の中にはイメージであるんだけどね。

・どの端末につなげてもOK
・電子書籍端末自体の内部の動きはどの端末につなげても同じ
・表示内容は追加先の端末のアプリで処理する
・処理自体は追加先の端末でする
・十字キーと二つくらいのボタンを持つ
・無線か有線で端末に接続する
・薄く安く、出来れば5千円くらい
・電子書籍端末の電力は太陽電池+充電池
・ほかの端末でより快適に出来る音楽や動画再生はいらない
・カラー表示可能
・本などのデータは追加する端末(携帯やiPod)の中に保存

 電子書籍端末って追加機器で良いんじゃないかな。
携帯電話、W-ZERO3、iPodやノートパソコンと繋げる器械でいいんじゃないかなぁと。
電子書籍端末として何でもかんでもする必要はないと思う。
ほかに携帯やノートパソコンやW-ZERO3やiPodがあるんだから、それを利用する追加機器でいいと思う。
読書するだけに機能絞って追加機器として扱えば使い勝手がよさそう。
データの保存・処理は携帯電話、iPodで行って電子ペーパーに表示と選択だけってのがいいなぁと。
そのとき、無線で操作できればかなり便利そう。
データ自体の表示と操作は、簡単なものだけにして本の選択、ページ選択、次のページに進む、前のページに進む、タイトルに戻る、章の選択こんくらい出来ればいい。
シンプルにして薄く使いやすくする。
それで、iPodなどの携帯端末でデータ処理してもらう。
追加機器の電子書籍端末は、電子ペーパーと簡単なボタン操作の信号を無線や有線で送って携帯端末上のアプリで情報を操作。
そして、操作した内容を無線や有線で送って表示。
これなら、電子書籍端末自体は、たいした保存容量もいらないし通信機能さえあればいいと思う。
ようは、プロセス間通信でやるってこと。
そうすれば、余計なものを電子書籍端末につけなくて良いから安く使い勝手のいいものが生まれるんじゃないかと。
電子書籍端末内のデータ処理はどの端末につなげても同じにする。
アプリ自体は追加する機器に対して作って、アプリの処理した内容表示だけを電子書籍端末で表示する。
そして、十字キーと二つくらいのボタンを押して選択して、信号を無線化有線で本体に送って処理してもらってまた内容を送ってもらって表示。
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  1. 2006/01/24(火) 01:14:11|
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