Vanguard氏の覚書

日々雑感。

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インターネットって何さ?

インターネットって何さ?といわれたので書いてみよう。

地球規模で繋がれたコンピューターネットワークのことです。
パソコンや携帯、その他の機械などが繋がってできたでっかい繋がりです。
別名「WEB」、「WWW」とも言われます。
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  1. 2005/10/30(日) 22:20:58|
  2. IT
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IT業界の雑感

ちょっと思ったことを書こう。

なんというか・・・IT業界でグーグルやアップルなど見てると金儲け以外の要素(感情的なもの)で人を捕らえて世界トップレベルになってるなぁ。
実際、グーグルやアップルを未来への期待感で表すとほかの企業と全然違うのではないかと。
私は少なくともグーグルやアップルが何かアクションを起こすたびにワクワク&ドキドキしますよ!
こいつらなら、なんかでかい事をしてくれるんじゃないか!という期待感がありますよ!
そんな海外の企業と日本の企業を比べるといまや、金儲けを主眼に行ってるライブドアや楽天、日本のヤフーなどは・・・(今話題のWEB2.0に関する)技術とサービスにかなり遅れをとってるんじゃないか?

そうなった原因は、経済の世界のハードパワー(資金)ばかりに目を向けて文化やライフスタイルを作ること、現状を変える可能性などのソフトパワーに目を向けなかったのだろうかと。
目に見える有形資産ばかりを重要視して目に見えない無形資産を作る努力が足らなかったのではないか?
  1. 2005/10/29(土) 12:14:54|
  2. IT
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純粋であること

純粋であることについて
純粋であることは本当にいいことだけなのか?
仮定が多すぎる・・・
論理に根拠が無い・・・
戯言だと思って読んでください。

ここでの純粋は
「まじりけがない・こと。けがれがないこと。邪念や私欲のないさま。」という意味です。
一番良く用いられるやつですね。

 純粋という言葉を使うとき、大概において良い意味で使われると思う。
果たして、純粋な人間はいい人間なのだろうか?
純粋であるがゆえに不純なものを排除しようと強行・過激になるのではないだろうか?
 例えば、子供はよく純粋だと言われるがその反面自分より劣ってるとみなす要素を認めず苛めたりする。これは、純粋が故に不純を排除しようとしたのではないか?
認めてしまえば、それまでの価値観が不純になることになるかもしれないから防衛として・・・。
 オウム真理教を信じてた人も純粋に信じていたのであってただ、不純なものを排除していただけという見方もできるかもしれない。
 大人になって頭が固くなるという現象も自分の世界の純粋性を乱さないために不純なものを排除するために起こるのではないか?

 そうすると、純粋なものは寛容と言う精神とは相受け入れないことが多く逆に人間としての発達を遅らせるのではないか?
(人としては寛容な精神は、成熟したもので肯定したものとみなしています)
 そんなことをふと考えた。
  1. 2005/10/23(日) 21:59:47|
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歴史を学ぶ際の注意点とは?

歴史を学ぶ際の注意点について書いてみる。
この際の歴史の学び方は、「プロセス(経過)」を丹念に追って行く方法である。

注意点は
1.現代の視点で見ず、当時の視点を理解して学ぶ
2.教材(本や教科書・資料など)の信頼性を考慮する
3.現代史はグレーゾーンなので疑って考える
4.今分かってる過去の歴史そのものも信頼性は100%ではないこと
この4つであろう。

この4つを順番に詳しく書いてみよう。

1.現代の視点で見ず、当時の視点を理解して学ぶ
マズ、ここで使う視点の意味は「当時の考え・価値観・論理・現状」ということである。
現代の視点で見ることは、当時の視点を理解せずに色眼鏡を掛けることになる。
当時の視点で、当時の歴史を理解することが大切である。
色眼鏡を掛けると歴史の実像を見れず虚像を見ることになる。
例えば、
今日戦争は悪であるとされているが、かつては問題解決の最終手段として戦争は肯定されていた。
今日では奴隷制度は悪であるとされているが、かつては肯定されていた。
無論、視点(学んでる時代)を変えるときは視点(過去かそれとも未来か)を移動してみるということを認識して行ってるなら有効だろう。
例えば、アリストテレスの哲学と行動は現代にどう影響を及ぼすか?
徳川家康は現代から見るとどういう評価になるか?
などなど。

2.教材(本や教科書・資料など)の信頼性を考慮する
教材は書いた人の思い込みや偏見、意図、知識量、知性を反映する。その結果、その時代の全てを書いている訳でなく書けない部分や間違ってることも書かれていることを認識しよう。特に間違った方向へ誘導する意図を元に書かれたものもあるので気をつけないといけない。

3.現代史はグレーゾーンなので疑って考える
現代史は難しい。
その理由は現代の諸問題がリアルに反映される。
例えば、太平洋戦争の善悪問題は外交にユダヤ人虐殺はドイツの内政にそれぞれ影響を与えている。
それに、まだ被害を受けた人が生きている。よって感情的な論争になることや虚偽の報告などいろいろ出てくる。
政治や経済、軍事などさまざまな分野に影響を及ぼす可能性が高いのがあるので現代史の正確性は極めて難しい。
結果だけなら、精度も高い可能性もあるがまだ公開されてない資料などもあるので結論を出すのはまだまだ先になるだろう。

4.今分かってる過去の歴史そのものも正しさの信頼性は100%ではないこと
これは、資料が正しいかどうかの問題。
実験科学と違って再現性がないので本当かどうか分からないところもある。
過去なので失われた資料やもともと資料が少ない時代がある。
そんなわけで、物理や化学のような絶対これは正しい!ってのがない。
それに、今我々がワインと言っている物が過去でもワインと呼ばれて同じ記号で書かれていても同じ意味で使われてるかどうかは確実ではない。
よって、厳密に考え現在の歴史観や資料を見ていく作業自体が「解釈論」になってしまう問題がある。
絶対的な正しさがなく「解釈論」に陥ってしまうけど、どうしよう?ってのは個々人が納得するしかないんだろう。
ここらへんは歴史学自体の限界というしかないだろう。

物理学の量子力学における二重スリット実験で結果の理解でエヴェレット解釈とコペルハーゲン解釈、パイロット波解釈で解釈論に陥ってるけど結局名ところ個々人が好きな納得できるのを選べばいいと思っている。
どれが正しいか立証できないしどれ選んでも結果は変わらないしね・・・
ちなみにエヴェレット解釈が好きな理由は多世界宇宙つまり並列世界を認めれるからだ。
SFやファンタジーにぴったりの世界観だと。

以上
反論・異論・批判大歓迎!
  1. 2005/10/18(火) 21:39:48|
  2. その他
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歴史を学ぶとは?

歴史を学ぶとはどういうことか書いてみよう。

歴史の学び方は大きく分けて2つあると思う。
それは
1.歴史の「結果」を大雑把な理由と一緒に暗記する方法
2.歴史の「プロセス(経過)」を丹念に追って行く方法

1.の歴史の「結果」を大雑把な理由と一緒に暗記する方法は、学校で学ぶ教科書の授業。
数千年の歴史の流れを「結果」だけ追ってみていく。
テストでは「結果」だけ問われるので暗記するだけで良いので、あまり考えない。
メリットは、歴史の大雑把な流れが分かること。
デメリットは、暗記しかしないので考えることを滅多にしかしない。

2.の歴史の「プロセス(経過)」を丹念に追って行く方法は、歴史の本などを読んで学ぶ方法。
これは、学ぶ歴史の期間がまちまちで歴史全体の一部だけを集中的に学ぶ。
だが、その当時の人物の考えたことを深く考えたり、当時の人物のしたことについて深く考えたりすることができる。
自分だったら、どうするか?
過去の視点から現代を見るとどうなるか?
現代の視点から過去を見るとどんな風に見えるか?
(これを考えると現代に生きる我々はどんな考えに陥っているかが分かる)
現代と過去の考え方の違いは何か?
ほかの時代で似たり寄ったりなことが起こったときの違いはなぜ生まれたか?
などなど、いろいろと考えながら学べる。
だが、現代の視点だけでみると色眼鏡で見ることになり逆効果になりかねない。
メリットは、歴史を考えて学ぶので教訓にできること。
デメリットは、現代の考えで過去を理解しようとすると色眼鏡になることがあることと考える力と考えるための最低の知識(歴史の大雑把な流れやほかの時代の知識)

こんな感じだが、1.の歴史の「結果」を暗記するのは学校教育で行い、2.の歴史の「プロセス(経過)」を学ぶのは個人が行うことが非常に多い。
  1. 2005/10/16(日) 20:20:55|
  2. その他
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音声学について

音声学について

未知の分野だから間違いあるかもね。
メモ代わりだから、見づらいかも。

音声学とは
調音音声学 (articulatory phonetics)、音響音声学 (acoustic phonetics)、聴覚音声学 (auditory phonetics) の3分野に分かれる。
言語学やってる大学には科目としてある。
本当は、音をどう作ればいいかを学ぶんだから外国語の教師は全員学んでなきゃいけないんだが、全員学んでるかどうかは謎(多分、学んだ人間のほうが圧倒的に少数だと思われ)。

調音は音がどうすれば作れるかで、19世紀末から確立され言語学の基礎である。
一般的に、音声学=調音音声学である。
3分野の中で一番分かってるところが多い。

音響は物理現象としての音の性質に注目する。
測定機器の発達により、音声分析が簡単になって発展するようになった。
理解するには、物理・数学の知識が必要。

聴覚は音がどう理解されるか・認識されるか・聞こえるかを中心とする。
ただ、観察・測定が困難なことから未知な部分がかなりある。
心理学や脳科学と連帯するので、心理学や脳科学(生物の脳に関する分野)の知識が必要。

それで、一般的な調音音声学では
・舌の位置や高さ
・あごの開き具合
・唇の形(丸まってるかどうか)
から音が決まるらしい。
そのために、専門用語一杯。

音を表すための発音記号をIPAと言う。
やたら一杯ある音をIPAによって分類する(おおまかにやるらしい、厳密にやったらそれこそ無数に記号が必要になるみたい)

単語や文章などの音のつながりがあるときはアクセントというものがあって
・高低アクセント(日本語など
・強弱アクセント(英語など
高低アクセントは意味のまとまりが、決まった高低パターンに当てはまれてる場合は声調という。
複雑らしい。

調音音声学で身につけることは
・IPAの理論を理解
・音を聞き分けてIPAで書ける
・音を自分で調音(音を作ることを調音という)できる
・できるなら、自分や他者の口の中の様子が分かるのが望ましい(プロでも難しいらしい)

以上。

参考:
『はじめての言語学』
講談社現代新書 黒田 龍之助 (著) ISBN: 4061497014
音声学
h抜き、後藤 斉氏のHPで非常に音声学のことが一杯書いてあって参考になる。
  1. 2005/10/11(火) 22:36:41|
  2. 言語
  3. | コメント:0

学問の領域がごちゃごちゃしてわからない

私は、大学で電気中心のロボット工学の基礎的なことを学ぶらしい。
だが、この分野は機械・電気・情報の3つから成り立つ。
ロボット工学の分野だけでも最低3分野から成り立つ。

そんな私が学びたいことが有ってほかの分野を見ると何やってるか全然分からないのだ。
それに、どの分野が直接自分が知りたいものかがわからない!
学問の領域が細分化しすぎて大まかな入り口くらいしか分からない。
学問名が分かって教科書買えば、先人の過去の叡智を学べるんじゃないのかと思ってる人は自分が知りたい学問名すらも見当がつかなく分からない。
(学問は一定の原理によって説明し体系化した知識があるから、独学で学ぶよりはこういったものを利用したほうが効率がいいのは自明だと。

例えば、英語の発音を学びたいと思ったら英語学の発音の分野だろうなぁと言うのは推測が着くが・・・いったい具体的にはなんていう学問名なんだろう!
(ちなみに、答えは英語音声学でこの分野は言語学と英語学の重なる領域?といえるんだろう

こんな感じに全然分からない。
どこかに学問の領域をすべて網羅した地図がないだろうかと・・・
知りたいことで索引作って、知りたいことを学べる学問名に辿り着けるようなものはないだろうかと。
  1. 2005/10/10(月) 23:49:08|
  2. IT
  3. | コメント:0

色について

メモ帳代わりに使うので・・・デザインや文章構成無視で・・・書くと。

色ってのは身近なようで何も知らない・・・
私が知ってるのは
・色には心理効果がある
・色を使ってみやすくしたりできる
・虹の色は日本では7色だが、2色や3色と捉える所もある
くらいだ

そこで、Blogのデザインを考えてたら、ちょっとは色について理解を深めれば、いろいろなことに応用できるんじゃないかと思ったわけだ。
絵を書いたり、ノートを見やすくわかりやすくしたり色々できそうな予感。

色について勉強してみたいからいいのがないかなぁと思って調べてみたら
色彩検定というのがあるらしい。
ttp://www.aft.or.jp/index.htm
h抜きにしてみた。
この検定では色に関する幅広い知識や技能を問う検定試験らしい。
良さそうなので、今度3級や2級の参考書を買ってみようと思う。
検定で問われる知識の中で、私が興味を持った点は
・色彩心理学
・色の見え方
・色彩調和論
だ。
特に色彩心理学は、やたらめったら領域が広い心理学の応用分野らしい。
かなり面白そう。
  1. 2005/10/08(土) 20:44:45|
  2. 科学
  3. | コメント:1

Blogの書き方講座!

Blogの書き方講座!

Blogで何て一体どう書けばいいんだろうか?と思ったことはありませんか。
どういう風に書いていけば、良い物ができるんだろうか?
疑問はこれで解決!
私のblogの書き方を紹介します。

結論
文章→ビジュアル→タイトル!
タイトルは内容&インパクト重視!
文章>>ビジュアル!
文章は分かり見やすく興味深く!
ビジュアルは見やすい強調!
適切なカテゴリー選択!
人気記事はblog TOPへ!

具体的には
基本的に書いていく流れは文章→ビジュアル→タイトル→完成です。

タイトルは最後にしましょう。できるだけ人をひきつけるインパクトのあるもので読みたいと思わせよう。
タイトルだけ見て記事を読むかどうかを決めることも多いので力を入れよう!

力を入れるところは文章です。いくらビジュアルがよくても文章がダメなら人は見ないですね・・・
グダグダとした文章は誰も読みたくないと思います。
私は書く内容を決め、大体の骨格を考えて書き易い所から書いて最後に文章の校正します。
長い内容やわかりにくそうなのは一日置いて冷静になってから校正します。
逆に言えば、文章とビジュアルが良いとリピーターになって毎日来てくれる人が増えるでしょう。
そうすれば、一見さんも増えてアクセスアップ!

ビジュアル面(タグ)は文章の後!書く途中にチョコチョコとタグを売って色つけたり強調するなどは、途中で変化に対応できず悪いものができやすいですね。
ビジュアル面はできるだけ大事なところを強調!
(太字にしたり色つけたりする)
これを失敗すると見た目が悪いので内容を読んでくれないことが多いでしょう。

カテゴリーも後から見る人が居るかもしれないので適切な箇所に!blogの人気記事はTOPページなどの見やすいところにおいて読みやすくしましょう。

最後に

目玉商品は大切に力を込めて扱おう。

異論・反論大歓迎!
君全然Blog書いてないのにこんな記事書いていいのか?
いや・・・書きたくてさ・・・
  1. 2005/10/06(木) 23:55:54|
  2. IT
  3. | コメント:0

blogのタイトル名について

blogのタイトル名について

このblogのタイトルは『言動不一致な・・・』です。
言動は私の考えや記事の内容だと思ってください。
なぜ、不一致なのか?
私は理論やあることないことや策を考えたりするのは好きですが行動しないことや反対のことをすることが多々あるからです。
名前だって「Vanguard」は先駆者, 先導者という意味を持つのにね・・・。
「Vanguard」は英国戦艦の集大成とも言えるべき艦でもありますが、砲塔はお古で設計が戦時急造とも言えたり、建造が送れ戦後に竣工し王室専用ヨット的な扱いを受けました(その後練習艦にもなった・・・)。
こんなこともタイトルに影響を与えました。
以上、他人から見れば非常につまらないお話(このblog自体もつまらないしね・・・)。
  1. 2005/10/06(木) 01:07:34|
  2. その他
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コサ語について

コサ語について

南アフリカ共和国で600万人程度の話者がいるコサ語。
るという。ケープタウン近郊でもっとも多く話されていてコーサ語[Xhosa]ともいうらしい。

何でこんな言語に興味を持ったかというと
『はじめての言語学』
講談社現代新書 黒田 龍之助 (著) ISBN: 4061497014
という本を読んだからだ。
その中でのコサ語のは
舌打音:「チャッ」、「チェッ」という音。機嫌の悪いときに使う舌打ちのあれです。
放出音:「ポコン」、「グエ」、「ポン」という音。
「同時的調音として声門が閉じられ、肺臓からの呼気流が遮断されて形成される言語音。閉鎖された声門より上にある諸器官のみで気流を起こし、「ポン」とコルク栓を抜くときのような音を作り出す。」
「大辞林 第二版」より
という二つの音を使ってる!
非常に気になったので調べてみたんですが全然わかりません・・・

http://www.worldlanguage.com/Products/3012.htm
ここの[Sound Sample] がコサ語だと思うのだがいまいち自信がない・・・
Real Playerで聞けます。
  1. 2005/10/05(水) 12:24:21|
  2. 言語
  3. | コメント:0

blogの住居性

blogの居住性について

blogやHPが情報発信する側においては拠点となり目印となる空間になってるのではないだろうか?(主観からそう思ったので根拠の提示をしない)
その使い勝手や見易さなどを居住性という言葉が当てはまりそうだ。
とすると、現実と同じくインターネットにおいてblogやHPなどが大多数の人間に公開することから、できるだけ書く方にとっても見る方にとっても住居性が良い(使いやすい)といいだろう。
そのためには最低限の設備や対策などが必要なのだろうと思った。

そのために私が行ったのは
アクセスカウンター
アクセス解析
この二つはスゴいカウンターhttp://sugoicounter.com/ で解決した。
どれも管理人の私が気になることばかりで恐縮だ・・・。
  1. 2005/10/04(火) 12:58:48|
  2. IT
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カテゴリー設定

カテゴリー設定を行う。
最初に分けておいたほうが後々管理がらくだと思うので・・・。
以下カテゴリー設定について

ITという言葉の意味は
情報技術。情報通信技術からその応用利用場面まで広く使用され,コンピューターやインターネットの進化と広がりで,工学的技術から企業経営,人文・社会科学,コミュニケーションまでその応用範囲を広げている技術・手法を総称していう。
「大辞林 第二版」より
と、かなり広い意味がある言葉である。
下の科学とかぶった場合はどちらの割合が高いかで考える。

科学は自然科学以外にも社会科学・人文科学についても該当する。

書籍は・・・本の高級な言い方。
      主に買った本について書く。

政治・経済 私は工業系の大学生なのであまり詳しくはないががんばってみるつもり。

娯楽 漫画・ゲームなどについて書く。

その他・・・カテゴリーがわからなかったものを入れる。
  1. 2005/10/04(火) 12:37:16|
  2. その他
  3. | コメント:0

blog開始

blog開始。なんかいろいろな機能があり自分でHP作るよりははるかに手軽で簡単
普及した理由がよくわかる気がしますね。

見る人があまりというか皆無に近いと思うのでチラシの落書きレベルの質の記事でも大丈夫かなぁと。
なので、メモ帳代わりにでも使ってみようと。
  1. 2005/10/03(月) 22:45:49|
  2. その他
  3. | コメント:0

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記事は正しいと思われることより間違っていると思われることのほうが多いかもしれません、そのときはコメント・トラックバックで正しいと思われる方向を指し示して教授していただけると非常に嬉しいです。
前提>結論の順に間違いが多いです。
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